サカつく2013攻略サイト

ball  序盤の攻略法  ball

ホームタウン

思い入れのある都市を選ぶのがベストですが、攻略上有利な都市を選ぶという方法も悪くありません。

今作での影響は分かりませんが、過去のシリーズでは「人口の多い都市」や「晴天率の高い都市」や「年中温暖な都市」が有利でした。

Jリーグと海外リーグで比較すると、Jリーグは勝利や優勝がしやすく、海外リーグはメガクラブとの友好度を上げやすいです。まずは監督経験を積むことが重要ですので、J2から始めることをおすすめします。

ダービーマッチの多い地域は有利なので、南関東(東京・神奈川・埼玉・千葉)をホームタウンに選ぶのも良いです。

監督スタイル

監督スタイルは、5つから選択します。序盤に有利な「ジャイアントキリング」を覚える「オールラウンド」がおすすめです。その後は、「おすすめ監督アビリティ」を参考にしてください。

初期選手セット

オリジナルクラブを作成した場合、所属選手はコーチで変化します。どの選手セットも選手の能力に大差がなく、どの選手セットにも1人だけ優秀な選手が含まれています。

おすすめコーチは山上憲一です。コーチの年俸は無料で、ポリシーは中央に近く、初期セットに優秀な日本人ボランチがいます。他のコーチだと、初期セットの優秀な選手が外国人になってしまいます。

初期セットの選手は、大切にした方が良いです。年俸は安いですし、ポリシー適応力(コーチのポリシーに近付く能力)も優秀ですから、数年後でも控え選手として重宝します。

助っ人選手

オリジナルクラブを作成した場合、助っ人選手を1人加えることができます。しかも、初年度はお金が掛かりません。

最もおすすめなのが、センターバックの秋戸豊作です。助っ人選手の中で最も素質が高いのですし、キャプテンシーの特徴が試合でもプロモーションでも役に立ちます。アンダー23日本代表に選ばれれば、人気もぐんぐん上がります。成長タイプが晩成なので、数年は伸び悩むことになりますが、時間をかけるだけの人材です。

次におすすめの選手がバスロマルです。中盤の広い範囲に適正があり、プレイスキックも上手いので、どんなチームにも合うはずです。

欧州クラブでスタートした場合は、外国籍枠にならないジュレックスを選ぶのも良いです。

プロモーション

クラブのプロモーション活動は、5つのプランから選択します。開始時の状況を考えると、サポーターを増やせる「サポーター獲得プラン」がおすすめです。サポーターがある程度いるチームなら、試合のないターンやアウェーゲームのプロモーションが多い「信頼獲得プラン」がおすすめです。予算も1億かけた方が良いです。

プロモーションの効果を上げる方法については、「プロモーション大成功条件」をご覧ください。

サカつくの選手になろう!キャンペーンの選手

4月に「サカつくの選手になろう!」というキャンペーンが実施されました。初期選手セットや未所属選手が知らない選手ばかりだったので、おそらくここに登場する選手がキャンペーンの結果だと思います。

未所属選手

未所属選手のメリットは移籍金がかからないことで、デメリットは初期能力が低いことです。序盤でも、少しでも金銭的余裕があれば、スカウトリストで探した方が良いです。

予約特典を利用すれば、16歳の中山雅史が使えるようになります。キャプテンシー、ムードメーカー、熱き魂と3つも特徴を持っているので、プロモーションでも役に立ちます。

スカウトリストの選手

他のチームに所属している選手は、未所属選手よりも初期能力が高いです。ゲーム開始直後であっても、基本的にスカウトリストで補強していった方が、早く結果が出せます。特に、フォワードとゴールキーパーは重要で、ポジションの広い選手も使いやすいので、まずはスカウトリストでここから即戦力の選手を見つけると良いです。

完全移籍と期限付き移籍を比較すると、「世界に出ることも夢ではない」くらいまでは完全移籍で獲得しやすいのですが、「世界でも通用する能力」くらいから期限付き移籍でないと獲得できないケースが増えてきます。期限付き移籍でも、シーズン最終月に完全移籍交渉ができるので、良い選手を見つけたら、どちらでも良いので獲得しましょう。

フォーメーション

3−5−2がおすすめです。サイドバックやウイングが必要なフォーメーションだと、控えにたくさんの選手が必要になります。少数精鋭が可能な3バックと2トップなら、育成面でも金銭面でも有利です。

また、試合指示の「中央突破で崩せ」や「中央を固めろ」との相性が非常に良いです。

建設

選手層の薄い序盤は、疲労や怪我対策の施設が重要です。具体的には、「マッサージルーム」と「第1練習場芝設置」がおすすめです。

スタジアム施設に関しては、「スタジアム施設の攻略法」をご覧ください。

直接交渉

「クラブ指定」や「選手検索」を使えば、欲しい人材とピンポイントで交渉できます。デメリットは、移籍金が高くなりやすいことと断られる場合があることです。

ポジションが広くてキッカーとしても優秀な宇佐馬貴時(選手検索は名字だけでOK)、重要な特徴を持つGK権田修一やSB村上和弘やCFトレンも、獲得できるならおすすめです。

直接交渉のメリットとスカウトリストのメリットを活かした応用テクニックがあります。まずは、「選手検索」や「管理人のプレイ日記」で欲しい選手を見つけ、「リストアップ条件」でポジション・年齢・国籍を指定して絞り込みます。これで1・2ヶ月経ってもリストアップされない選手は、その時点では獲得できない選手です。本来なら直接交渉で断られる選手でも、この方法なら獲得できる場合があります。

J1優勝後

J1で優勝できるくらいになったら、「中盤の攻略法」をご覧ください。

サカつく2013の攻略内容

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よく分かるシステム解説

育成や経営で重視すべきは

プロモーション大成功条件

選手の評価と成長

おすすめ監督アビリティ

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重要な特徴とその所有者

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