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ball  中盤の攻略法  ball

J1で優勝できるくらいになったら、このページをお読みください。それまでは「序盤の攻略法」の方が参考になると思います。

海外クラブへ移籍すべきか

効果の高いキャンプや期限付き移籍はどれも海外ですので、海外クラブの方がメガクラブとのコネクションを築きやすいです。また、若手発掘にかかる期間は距離によりますので、欧州リーグ所属の方が、効率的に優秀なユースを集められます。後半の選手育成に関しては、海外の方が有利です。

海外移籍の方法には、2つあります。1つは、シーズン後にオファーの中から選択する方法で、もう1つは、ニューゲームで監督経験を引き継ぐ方法です。前者のメリットは、忠誠度の高い選手が付いてくることとビッグクラブも選びやすいことで、後者のメリットは、オリジナルチームで再開できることです。

おすすめリーグは、外国人枠のないオランダとドイツです。選手を自由に集めることができるので、最強を目指すのに最適です。どのクラブに移籍しても、結局は1からチームを作ることになるのですが、アムステルダムFCやFCミュンヘンに移籍できれば、最大のライバルを削ることができます。

欧州リーグのおすすめクラブ

監督移籍するなら、メガクラブがおすすめです。メガクラブなら、最初から大きなスタジアムがあり、サポーター数が多く、施設の建設条件が有利で、ダービーマッチも多いです。各リーグのおすすめクラブは、以下の通りです。下段がダービーマッチとなる対戦相手です。

イングランド マンチェスターFC
 SCマンチェスター、エバートンFC、リバプールFC、ウィガンFC

イングランド チェルシーFC
 ノースロンドンFC、トットナムFC、フルアムFC、FCクイーンズ、ウェストハムFC

ドイツ FCミュンヘン
 ドルトムントFC、FCシュツットガルト、ニュルンベルクFC

イタリア ミラノFC
 ビエモンテFC、ASミラノ

スペイン マドリードFC
 バルセロナFC、CAマドリード、ヘタフェFC

オランダ アムステルダムFC
 ロッテルダムFC、FCアイントフォーヘン

フランス パリFC
 FCマルセイユ

前所属クラブから選手補強

シーズン後に移籍した場合、まずは前所属クラブから選手を補強すると良いです。そこからは既に成長した状態の選手を獲得できますので、新たな選手を一から育てる必要がありません。

前所属のユース選手は消えてしまうので、もし優秀なユース選手がいたら、移籍する2ヶ月前(日本なら11月)には昇格させておくと良いです。トップチームにいる選手なら、移籍後に引き抜くことも可能です。

優秀なスカウト獲得

おすすめのスカウトは、「オプションなしのシンプル契約能力」を持つ人物です。これは、契約交渉で少し足りなかった場合に付けるオプションが不要になるアビリティで、最大で15%も年俸を節約できる絶大な効果があります。監督としては取得が難しい上にスタイル固有アビリティなため、スカウトで取得するのがベストです。

スカウトは狙って獲ることができないので、欲しい人材を見つけたら、多少高くても契約しておいた方が良いです。

優秀なコーチ獲得

本格的な育成を始めるなら、コーチもそれに相応しい人材が必要です。順序としては、選手よりも先にコーチを獲得しておいた方が良いです。具体的な人物については、「おすすめコーチ」をご覧ください。

優秀なコーチは年俸も高額ですが、選手との移籍交渉の際に「有能な指導者の下で…」という説得が成功しやすくなるので、すぐに元は取れます。

おすすめ選手

世界と渡り合うためには、「世界でも通用する能力」や「世界と対等に戦える実力」の選手を中心に集めると良いです。能力の割りに移籍金や年俸が安いので、人数をそろえても経営を成り立たせることができます。

この段階になると、スカウトによる「リストアップ」よりも、「クラブ指定」や「選手検索」の方が役に立ちます。経過年数によっておすすめ選手は異なるので、具体的な名前を挙げることはできないのですが、「秘密交渉」が必要ない選手の中から成長期間が長く残った選手を選ぶと、失敗が少ないと思います。選手の残りの成長期間に関しては、「選手の評価と成長」で調べることができます。

「世界屈指の素質を持つ」以上の選手ももちろん良いのですが、「神の領域」まで育てるにはユースからがベストなので、今いる主力選手が30歳以上になってからでも遅くはありません。

また、能力重視で選手をかき集めると、ポリシーがばらばらになるので、皆のポリシーをコーチに近づける「面倒見が良い」選手も1人は入れた方が良いです。おすすめは、21歳フランス人のアダンです。

キャプテンスキル取得

スキルの中には、キャプテンに選ばれた1人だけが発動できる特別なスキルがあります。試合中、常に発動している点も特徴的です。取得方法は、秘蔵っ子練習の個性強化コースを終了することです。

キャプテンスキルの中でおすすめなのが、「体力リーダー養成」で取得できる「闘将の鼓舞」です。本人は萎縮(スキル発動禁止)になりますが、味方全員の体力減少速度を25%軽減できます。スキルの発動機会が少ないディフェンスの選手に取得させれば、メリットの方が遥かに大きいです。ゲーム序盤に取得することも可能です。

本当の問題は他にあって、「体力リーダー養成」では「闘将の鼓舞」か「闘将の指揮」か「絶対の体力」のどれか1つがランダムで決まることです。ディフェンダー数人を用意して、「闘将の鼓舞」を取得できた選手をキャプテンにして、取得できなかった選手にスキル取得をさせると良いです。スキル取得を後にしないと、「闘将の指揮」を取得できた場合にスキルが無駄になります。

理想は、キャプテンシーを持ったディフェンダーに「闘将の鼓舞」を取得させることです。助っ人選手の秋戸豊作は、この条件を満たします。どうしても特定の選手に取得させたい場合は、面倒ですが、裏技があります。

キーマンスキル取得

スキルの中には、キーマンに選ばれた1人だけが発動できる特別なスキルがあります。取得は大変ですが、キャプテンスキルのような運で取得が決まることはありません。

取得方法は、「世界と対等に戦える実力」以上の選手が、キーマンスキルと同系統のスキルをレベル7(特別な名前が付いたスキル)にして、秘蔵っ子の能力覚醒コースの「○○の真理」を実行します。スキルレベル7を取得するということは、プレースタイルも上級ということです。

キーマンスキルの中で最もおすすめなのが、ゴールキーパーが取得できる「ブリリアントセーブ」です。スキルが発動すると、セーブの確率が大幅に上がり、敵の全フォワードと全ミッドフィルダーの体力を大幅に減らします。ゴールキーパーはスキルの発動機会が多く、スキル取得にかかる特別練習も他の半分で済みますので、他のキーマンスキルよりも使いやすいです。

目指せ!ワールドクラブチャンピオンシップ優勝

最終的には、育成効果の高いドバイをキャンプ地として利用するのが理想です。ドバイを利用するための条件がワールドクラブチャンピオンシップ優勝ですので、それが可能な人材をそろえることが現段階の目標です。

世界を制した後

コンピューター相手に最強となっても、インターネット回線を利用した通信対戦に参加すれば、さらに強い相手も見つけることができます。腕に自信のある方は、挑戦してみるのも良いと思います。

ただ、これは管理人の個人的な主義なのですが、コールドスリープのような課金した人が有利になるシステムには反対ですし、そもそもオンライン対戦自体に興味が薄いです。

終盤の攻略方法を期待してくださった方には申し訳ないのですが、掲載する予定はありません。ここからは、「最強チームカラー」が参考になると思います。

サカつく2013の攻略内容

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